始めまして

「e工房フジサキ」の主たる営業品目は、以下の3ツです。

1.WordPress

WordPressサイトに特化した制作代行事業をメインに事業展開して行きます。

2.個人レッスン

製品納入後の日々のページ更新を、自分たちで行いたい方に、個人レッスンにてWordPressスキルを取得して頂きだきます。

3.オンライン会議

その個人レッスンは、Zoomを導入したオンラインWeb会議で開催し、画面共有しながら分かり易くを目指した講座内容となっています。

何故、今、WordPressなのか?

現代(いま)の世の中で一番普及しているホームページ作成ツールはWordPressだけです。当方はWordPress経験4年の若輩者ですが、何故、WordPressがそこまで普及しているのかが4年経験して分かったような気がしています。

先ずツールが無料で使用できること。お金がかかるのは特別なデザインテンプレートを使用する時とか、有料プラグインを使用する時ぐらいで基本は全て無料であること。

そして一番大事なことは、世界中に沢山のWordPressユーザーがいること。それによってWordPressで実現したい機能は、殆どネット上に存在すること。またWordPressでトラブった時、ネット検索で、殆どの問題が解決すること。

要するにWordPressで困った時は、世界中にいるWordPressユーザーが助けてくれる心強い仲間の存在は大きな支えとなっているのです。

  ⇒「WordPressの試作見本サイト」:https://fujisaki.world/

制作代行

WordPressに特化した制作代行

WordPressのテンプレートは、有料/無料に関わらず、お客様の希望されるテンプレートを使用した制作代行を、10ページ60,000円・納期10日の標準価格で、ご提供させて頂いております。

サーバー及びドメインは、お客様名義で取得及びご契約頂いたものを使用させて頂きます。勿論、それらの取得や契約において、サポートが必要な場合は遠慮なく申し出て下さい。

画像・動画・テキスト文書などのホームページ素材は、原則、お客様からのご提供頂いた素材を使用させて頂きます。但し、ホームページの新規作成ではなく、リニューアル作業を主としたご依頼のケースでは、素材をご用意頂けなくても対応可能なケースも考えられます。

 ⇒「e工房フジサキ」の公式Webサイト:https://fujigowp.info/

個人レッスン

WordPressの個人レッスン開催

製品納入後の日々のページ更新作業を、お客様自らが行いたいと希望される場合、当方が制作代行したWordPressサイトを教材として、個人レッスンに参加して頂き、WordPressのページ更新ノウハウを取得して頂きます。

個人レッスンの主な内容は、WordPressのページ編集プラグイン「Elementor」の操作がメインとなります。個人レッスンの費用は有償で、一回2時間6,000円(税込)を申し受けさせて頂いております。但し、初回のレッスンに限って、無償で対応させて頂いております。

個人レッスン参加へは、以下の3点をクリアできる方が対象となります。
(1)当方に最低5ページのWordPressサイトの制作代行を依頼される方
(2)製品納入後のページ更新を自分達で行いたい方
(3)ZoomによるオンラインWeb会議開催に参加可能な方

⇒「藤心WordPress塾」の公式Webサイト:https://fujisaki.club/

HTML/CSS

HTML/CSSサイトの制作代行

WordPressの唯一無二のデメリットは、HTML/CSSで作成したサイトに比べて、サイト容量がHTML/CSSサイトの約10倍のサイズになり、総じて重く画面表示が遅くなるケースも多々あります。このことは多分にサーバーの性能・能力に左右されます。

Xサーバーのような高速サーバーを使用するのなら問題にならない些細なことです。HTMLサイトの最大のメリットは、とにかく軽くキビキビと起動することです。即ち、WordPressサイトの欠点であった重くて遅い画面表示スピードは殆ど解消されます。

HTML/CSSサイトの制作代行を希望される方の資格条件
(1)開発言語・ツール等に特に拘りが無い方
(2)製品納品後のページ更新作業を当方に依頼したい方
(3)サーバー及びドメイン等煩わしい運用管理を当方に依頼したい方

⇒「HP制作代行サービス」の公式Webサイト:http://fujigopc.xyz/

WordPress

HTML/CSS vs WordPress

とにかくキビキビと軽く起動するHTML/CSSサイトですが欠点も多々あります。それはWordPressに存在する多機能なプラグインの恩恵が受けられないことです。

一例として、お問い合わせフォーム等を実装する事例が該当します。
お問い合わせフォームはPHP言語で書かれたPHPプログラムが必要になります。そのPHPプログラムを自己責任で自己調達する必要があるのです。

WordPressだったらお問い合わせフォームを実装できるプラグインが沢山あります。どのプラグインを採用するかはユーザーの選択で自由に選べることになります。

このことは、お問い合わせフォームに限定したことではありません。
ブログ機能やスマフォ対応やSEO対策等、数え上げれば切りが無いくらいにWordPressの多機能プラグインの存在は大きな能力を秘めています。

残念ながらHTML/CSSサイトには、WordPressのような多機能プラグインは皆無で全てユーザーの自己責任で開発するなり、既存PHPプログラムを調達するなりの対応が必須となります。

お問い合わせはコチラよりお願いします

あなたは、どのようなホームページを作りたいですか?